ミニマリストが部屋に大好きなお花を飾る、深ーい意味。
ワクワク2020年を迎えることができた、彩透(さいとう)いろです。
ミニマリストライフで今年もご機嫌ライフ、満喫中。年末は大好きな南の島の透明な海で一年の全てを洗い流して。

良いも悪いも嬉しかったも悲しかったも幸せも不幸も喜びも全て!全て、全てをを2019年に置いて。
まっさら、からっぽ、何にもなし!の状態で始まった2020年、1日1日がキラキラしていてとっても素敵です。
今年も相変わらず部屋の真ん中にお花を飾って。食べること、動くこと、休むこと、遊ぶこと、そして花を飾ること。
ミニマリストになり「花を飾ること」は、当たり前の普通の普通の普通のことになりました。
今年も自分らしい贅沢を探求する、彩透いろのミニマリストライフ、スタートしています。
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残り物が美味しくなるバーミキュラの力。【5分で蒸して食べきる料理】
食材のあまりや残りをどう調理するかって。結構頭を使うと思うんです。
結構頭を使う・・というより。家事の中のプチストレスだと言ってもいいくらい。
だいたい何か目的があって食料は買うでしょう。だけど必ず中途半端に食材って・・余る。
でもそんな食材がメインディッシュとなるほど美味しい料理に変身したならば。

それってすごいことだと思いませんか?
そんなことができるのはやっぱりバーミキュラ。今回もバーミキュラの力を借りて、冷蔵庫に余った3つのシンプル食材を、美味しく調理することができました。
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ミニマリスト暮らしで良いこと引き寄せてるかも。7つの幸運。
実際にミニマリストの暮らしって、どんないいことがあるの?豊かになれるの?幸せなの?幸運ってあるの?実際皆様が気になるのはそこかもしれません。
ここでいう「良いこと」とは
部屋が綺麗で気持ちがいいとか、
ストレスが減るとか、
探しものをする時間が減るとか、
モノを減らしたことによる目に見える効果のこと、ではなくて。私が言いたいのは目に見えない効果、のこと。
「これって直接片付けやモノを捨てることと関係あるのかな?だけどなんだかラッキーかもしれない。」というような。

風水的な効果、というと伝わりやすいかもしれません。
私は身に起こった「幸運」を書き留めるようにしています。忘れないように「起こった日にち」と「起こった幸運な出来事」を書い続けていたら。
少し長いリストになってきたんです。自分にちゃんと幸せがやってきているよ、というサインを見逃さないように描き始めたこの小さな習慣。
1ヶ月の間に起こった良いことのうち(幸運にちなんで→)7つお伝えします。
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物欲に火が着いた。京都の老舗で買った漆の応量椀。
ミニマリストである自分の物欲を客観的に観察して気づいたこと、あります。
それはね。物欲は伝染する、ということ。
この服に合わせるカバンが欲しいな、とか。このスカートならこの靴、とか。
お気に入りのひとつを手に入れれば、そこから理想の暮らしの夢(イメージ)が広がっていってそれは。
自然な形で自分の暮らしをアップデートしてくれる、ことに。
私は野菜が大好きで、そんな野菜を美味しく調理してくれるバーミキュラという鋳物ホーロー鍋をこよなくこよなく愛しているのですが、
この鍋のおかげで確信したことが。
それは「野菜の自然なビタミンカラーを活かす(映える)アイテムは漆黒カラーだ」ということ。
その確信を元に「今まで欲しかったけれど、高くて買えない」と思い込んでいたあの食器の購入に踏み切ることになったのです。
なぜかというと、野菜好きの我が家にとって「漆黒の食器」は暮らしを楽しくしてくれる、まちがいない!と。買ってもいい!きっと一生ものだ!と。
私の直観が背中を押してくる。(買いなはれ、ええからはよう、買いなはれ、と囁く。)
1年以上悩みましたが、ようやく。決断できる日がやってきました。
一生ものを購入する感覚って。いつも言いますがまるで。お嫁をもらうくらいの気持ちがあります。
もうむやみにものを捨てたくないしね、食器、高いからね。(真剣なんだよ)
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